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décembre 2006 (archive)

décembre 30, 2006

history of religion

フセインの死刑が執行されましたね。今日30日はイスラム教では「犠牲祭」で、アメリカによる「民主主義イメージ」の演出と言われてますが。宗派の違いで殺しあうイスラム教シーア派とスンナ派。何のための宗教なのか。。。

かねてから「世界史も日本史も殺し合いの歴史」と周りに言ってはばからないのですが、こちら、帝国戦争の歴史を(中東メインで)走馬灯のように見せてくれます。中東宗教戦争の台風の目がエルサレムとバグダッドだということがよーくわかります。

さらにヒンズー、ユダヤ、仏教、キリスト、イスラム、全世界の宗教分布の歴史はこちらでどうぞ。ちなみにかなり大雑把です。日本は仏教国になってます。4649


via mapsofwar.com

décembre 28, 2006

Today's coupon

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USAに進出したFamima!!はsushiやら和食の惣菜が大人気だそう。サイトから「本日のクーポン」をdlできるのがいかにもアメリカン・サバービアなかんじ。

gallery

先月ハネムーン(なんか古くさいコトバ)をParisで過ごした後輩が面白かったと言ってたのが某メーカーのこのCM。画質がいいのですべて(テレビの中も外も)すべてゴルフのギャラリーになってしまうという機能訴求。女優のYさんが連呼するよりいいんじゃないの?と思う人も多いのでは。

décembre 27, 2006

strange clouds

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c Matt Thompson /source and references:

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c Lee Montgomerie /In Leeds, UK: A nacreous cloud birdie.
via strange clouds ;いろんな雲が楽しめます

今朝の東京上空はとても澄みきってました。こんな日、以前は自宅から富士山が見えたのですが、新築マンションで隠れてしまいました。ちなみにいちばん上のは富士山?と思われますが。。

décembre 26, 2006

happy kettle

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via mightyillusions

年末なのに零時を過ぎて雷鳴と閃光が。台風のような風と激しい雨。タクシー捕まえるのが一苦労でした。コートもずぶぬれ。こんな夜はあったかいお風呂に入ってハーブティーでも飲みたいような。

décembre 25, 2006

numbers in the sky with diamonds

線を引くだけで簡単にかけ算を解く方法
Easy Graphical Multiplication Trick

Easy Graphical Multiplication Trick - video powered by Metacafe

これ、かなりルイス・キャロル氏が好きそうなアプローチではないでしょうか。
「ダイヤを描く」という作業が実は「筆算」と同じである、という理屈らしいのですが。
数学嫌いのわたくしには見るのも辛いものがあります。
99×98なんて数えるほうが大変そう。(よりくわしい解説はこちら

ちなみにインドの小学生は2桁×2桁のかけ算を暗誦してるので、
こんなの即答だと思うと、なおさら情けない.。。。

ついでに「計算」つながりで思い出したのですが
「電卓で計算中のひとには話しかけてはいけない」など
「社内のちょっとした作法」の著者で、国家試験受験予備校創立者
成川豊彦氏の暗記術サイトは紹介ビデオが微妙です(笑)。
(Winの方はRealPlayerをお勧めします)4649

今日の訃報:James Brown(73)

décembre 24, 2006

santa is comming from

1万人の第九とか141人のサンタマラソンとか。日本人って集団行動がすきなんだなーというかんじ。統計では国内のクリスチャンは全人口の2割いるかいないかだそうなのに。。赤い服・白ひげ・トナカイのサンタクロースはcoca colaのプロモーションでつくられたことは最近少しは知られるようになってきましたが。では本家本元のCMをどうぞ。




Merry Xmas

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24日のイヴになりました。皆様に。
ここで、こんなネオンをつくれます。4649

décembre 23, 2006

A Christmas Carol

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© photo by chocochip

これはPushpin studioのSeymour Chwastによる「A Christmas Carol」紙製小劇場セット。何年も前に偶然、神保町で獲得しました。全部切り取ってつくるのをもったいながる貧乏症。。。こどもの時はXmasが近づくと飛び出し絵本などが気分を盛り上げてくれましたが、今の子供はやっぱnintendoなんでしょうか。

nice hair

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via dailymail uk

la seduction

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Advertiser:PALMERS
Agency: BETC Luxe, Paris, France

Schizophrenia

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誰もいないのに誰かいるような気がする。幻聴がある。というときは、ストレスによるSchizophrenia(精神分裂症)の疑いがあるそうです。こころが疲れてるひとが多いから、早めに治療を、という医療広告。それにしても不気味。松尾伴内に見えてしまうのはぼくだけ?

No Boundaries


Agency:Baltic FCB

リトアニアの広告代理店の New Year Rollerといわれる意見広告。「No Boundaries」とは某メーカーの「NO BORDER」と同じ意味です。バルト海の平和、パレスチナ情勢の平和を訴えてます。エルサレムの小説を読んでいる最中なのでこれもご縁かと。ちなみに今まで、バルト海で獲られるマグロの約8割が日本向けだそうですが、来年からガラッと変わるそうです。

décembre 22, 2006

fat boy slim

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“Colours that stay longer.”

brotherのprinter。ベルギーでの広告は社名(兄弟)と「色落ちしない=(カンバンなのに)いつまでも残ってる」とかけたユーモラスなもの。これってほぼ記憶術の世界。しかしおやじのタイツ姿ってサイアクですね。とくにシアン。。ああ。

Agency: Duval Guillaume, Antwerp, Belgium
Creative Director: Geoffrey Hantson, Dirk Domen
Art Director: Sebastien De Valck
Copywriter: Kristof Snels
Photographer: Koen Demuynck


guinness talk

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good things comes to those who wait.
しあわせは待つ者におとずれる。このメッセージはGuinnessが注がれた状態でないと見えないしかけ。コースターのデザインも科学の領域に入りました。

ashes to ashes

décembre 21, 2006

xmas on campus

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© photo by chocochip,komaba,tokyo

deep breath

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Advertiser:nezeril/Agency:akestam
風邪が流行ってますね。こちらは鼻のグズグズがこんなふうに治る
という実証風広告。日本では薬事法違反スレスレになります。

そういえば以前、某病院の若い医師が金曜夜のスチュワーデスとの合コンをケータイで
『金曜日のスカーフの件』と言っていた。先生、隠喩のつもりだろうけどバレバレです。

décembre 20, 2006

B.C→A.D. #02

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c photo by chocochip,st.luke akashicho~tsukiji.,tokyo

銀座と丸ノ内の打ち合わせの移動途中、St.Lukeでひと休み。
礼拝堂では看護大学の学生さんたちがXmasのミサの準備をしていました。
(ステンドグラス、とても美しいのですが、撮影禁止なのでご紹介できません)
昔からここの静けさが好きでしたが、もう屋上の隠れ家サロンなどはなくなって。。
時代とともに変わっていきます。。。。。


珈琲屋preservation society更新してます。
今回はDutch coffee design competition特集

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4 nights in N.Y.

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#01“Flight Attendant"
*please click to enlarge more.(さらに拡大できます)

「42 Below Vodka」の広告は、絵だけで連想する、
かわいくてちょっとHな大人のidea。
合計4話ありますが、上のはフライトアテンダントとのランデブー。
商品が何個入っても遊びで許される世界。
さらにハメをはずした3話はつづきをどうぞ☆
London International Awards 2006 Grand Prize Winner:Print

Advertiser: 42 Below Vodka
Agency: Saatchi & Saatchi New York, New York
Chief Creative Officer: Tony Granger
Creative Directors: Jan Jacobs/Leo Premutico
Copywriter: Brian Ahern/Art Director: Phillip Bonnery

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#02“Do It Yourself”

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#03“Office Party Blackout”お先まっくら

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#04“Transvestite”ヘンタイくん

décembre 19, 2006

Life is too short

wj01.jpg  wj02.jpg  wj03.jpg
"Cash Machine"           "Photo Booth"            "Coffee Dispenser"
*click to enlarge
London International Awards 2006 Grand Prize Winners/Poster & Outdoor

Copy:Life is too short for the wrong job!
“まちがった仕事についてる時間はない(それほど人生は長くない)”
たしかに。

Advertiser:jobsintown.de/Agency: Scholz & Friends, Berlin
Chief Creative Officer: Martin Pross
Creative Directors: Matthias Spaetgens/Jan Leube
Copywriter: Axel Tischer/Art Director: David Fischer
Graphic: Inga Schulze/Sara dos Santos Vieira
Photographer: Hans Starck/Production Manager: Soeren Gessat


décembre 18, 2006

like a rolling stone

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photo from wikipedia

今日は木枯らし。
自転車の車輪の先で小石が風に吹かれ転がっていった。

“A rolling stone gathers no moss”
(転がる石にコケは生えない)
という諺には2つ意味がある。(と高2で習った)。

A:転がっていてはコケも生えない。
  何事も浮気せずじっくりと取り組むことだ。

B: 転がっていればコケは生えない。
  絶えず新しい変化を繰り返し、freshであるべきだ。

まあ主流派はA党ということで、入試の正解はこちら。
でもB党のひとも多いというウワサも。。。

つまり、これはコケを良くとるか、悪くとるかの
問題でもあって「コケ学;コケロジー」といえるのかも。
wikipedia:moss

ちなみに「誕生花365日」(出版社不明)によるとぼくはコケ(笑)。
コケって花だったの?英英辞典ではno flowerなのに。。
花言葉は母性愛。チェーホフとロマン・ロランもコケというのは。。
だから“雨”と“ひっそり”が好きなのか。

“A rolling stone gathers no moss”
has two meanings,as you know. which do you recommend?



Bob Dylan 1966

décembre 17, 2006

to be or not to be


Advertiser:Centraal Beheer Insurance
Agency:DDB Amsterdam

オランダの保険会社Centraal Beheer Insurance の広告。人生、いつ、何が起きるかわからない。だから。。そういえば中学生の頃入ってたボーイスカウト。深夜、テントの中で「最悪の死に方は何か?」で白熱した。最高規則はたしか「備えよ、常に」だった。

décembre 16, 2006

B.C→A.D.

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© photo by chocochip @shimokitazawa,setagaya-ku,tokyo

「北沢川文化遺産保存の会」フィールドワークに3回目の参加。
今回の企画は「下北沢の教会を歩く(Ⅰ)」。
なぜ下北沢に教会が多いのか?を3つの教会を巡り考える旅。
企画者O氏の事前交渉、解説準備の苦労が光るいい取材でした。

K先生以外にも作家が来られるという事前情報でしたが
若手女流作家のY.N氏でびつくり。なんという幸運でしょう。
お名前までわかっていれば、著書を持って来れたのに。。。
道々文学話などもさせていただけて、貴重でした。
ファンなので、このblogでも勝手に感想書いてます。すみません(笑)。

生まれたときからニコライ堂が実家のわたくしには、
自分のルーツをさぐる旅でもあったような。。

stray cat

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© photo by chocochip @komaba,tokyo

Londonのランチタイムでは辻公園のベンチで、ひとりぼっちで本を読んだり、チョコバーをかじったりする会社員が多かったけど、東京では変わった人に見られてしまうらしい。

*珈琲屋preservation society 更新してます。

here there and everyehere

everyone becomes st.niclause step by step.
(しあわせなひとたちは)だんだんサンタになっていく。

décembre 13, 2006

珈琲屋 preservation society

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このたび“珈琲屋preservation society”なる
レンガ造りの別館blogを建てました(笑)。The Kinksが好きな方はピンと来るタイトルだと思います。

上の画像は「The NewYorker」でもおなじみのJames Thurberの作品。「3匹のこぶた」をもじって“恐れ入りますが、お宅様の保険は、狼のひと吹きには適用されません”というCartoon。おそらく保険をめぐる記事の挿絵と思われます。

i made a blog“珈琲屋(coffee-ya)preservation society”.in japanese,“coffee-ya” means old cafe.
“coffee-ya”is not here there and everywhere in tokyo.but it's fun to meet them,you know.

décembre 10, 2006

pianists


Advertiser:Centraal Beheer

Rock Fes

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Airwaves Rock Festival:*Click to enlarge
Agency:CLM/BBDO, Paris, France
Creative Directors:Gilles Fichteberg, Jean Francois Sacco
Copywriter:Olivier Dermaux, Laurent Laporte
Art director:Mathieu Vinciguerra, Sophian Bouadjera
Photography:Semi Fredo

嘔吐、指Fなどのversionもあります(笑)失神、泥酔、卒倒、スリ、チカンにも気をつけましょう。

décembre 9, 2006

moon

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Advertiser:Guinness
Agency:ABBOTT MEAD VICKERS BBDO, London

BLOGRANKING
thank you.click please!

décembre 8, 2006

snowflakes

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Advertiser:Sprite Ice/Art Director:Krishnapriya Dutta gupta

よーく見ると冷たく冷えたSprite。実はこれ今年の初夏のキャンペーンでした。1年ももう終わり。あっという間ですね。今日はJohn Lennonの命日でした。

life goes on

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*Click to enlarge Agency:Jung Von Matt, Germany

インプラントの保険広告。オカネかかるよな・・虫歯とダブルの恐怖です。nice idea.

décembre 6, 2006

disappeared?

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Advertiser:WWF

稀少動物を、ネッシー、UFO、雪男になぞらえて警告。絶滅への危機感をあおる秀作です。

décembre 4, 2006

snowman


Advertiser:Irn Bru

日本ではあまり知られてないGlasgow生まれのUKドリンク
Irn Bru(発音は"Iron Brew")のXmasキャンペーン。
Scotlandで愛される美しい曲も替え歌になって。。
SNOWMANはわるいひとなの?って子供たちが親を問い詰めそう。
ちょっとかわいそうなんじゃないかって思うのだけど
これはこれでBritのユーモアということで。
日本では絶対に実現しない表現でしょう。。

We’re walking in the air,
I’m sipping on an IRN-BRU,
My chilli snowman mate said he would like some too
I tell him get ≪get your own≫,
He looks like he is about to cry,
I tell him once again the IRN-BRU is mine,
Now i’m falling through the air,
I wonder where I am going to land,
He nicked my IRN-BRU and let go of my hand.

décembre 1, 2006

sunny afternoon

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©chocochips

Alice in wonderland

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昨日につづき、打ち合わせに東大本郷へ。

CHAMBER of CURIOSITIES-東京大学コレクション-
写真家上田義彦のマニエリスム博物誌
」は展示活動中のうちでも異色の位置づけ。


広告界で著名な写真家・上田氏の手で“標本”をアートに高める試みは、
杉本 博司:時間の終わり」展での東大院数理科学研の数式模型作品に通じます。


館内も、自然界を「鉱物」「植物」「動物」に整理した分類学の父、
カール・フォン・リンネ(Carl von Linne)の体系に基づき、緻密に構成・展示されています。


「動物」の系譜でオランウータンの実物骨格などと向き合ったら、
「あれ?もうほとんどぼく」という感覚。胎児がたどる1億年の神秘を感じます。
(一点だけ、この展覧会、感受性の鋭すぎるあなたは
しばらくベジタリアンになる覚悟が必要かもしれませぬ)


ところで構内立入禁止区域に幻の門が見えるのですが

alicegate.JPG

#01 It looks like Alice's Wonder Gate at Oxford ;The University of Tokyo

これが、ルイス・キャロル「不思議の国のアリス
でアリスがワンダーランドに迷い込む秘密の門そっくりなのです。
オックスフォード大学教授だったルイス・キャロルが
キャンパス内の門から発想したことは知られてますが、まさか本郷にもあったとは。


お昼をはさんで皆で移動中、頭上からヒトの赤ちゃんそっくりの泣き声がして見上げると

>babycry.JPG
#02 Parrot was crying like a baby;The University of Tokyo

見えますか?野生のオウムがいらっしゃいました。このあと、壁から離れ、
もう一匹のパートナーと、鳴きながら空のかなたに消えました。
しばらくは赤ちゃんといっしょに住んだあと、捨てられたのかもしれません。
本郷は哀しい動物が彷徨う森。

dome.JPG
#03 This place reminds me of Amsterdam Centraal Museum ;
The University of Tokyo Medical Department

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