遅ればせながら、先日のecho mountaim parlor vol.22のset list。活躍するミュージシャンの方々に混じって参加させていただきました。【硝子戸の中から-The Sounds of Winter-雪の音。雨の音。ストーヴが唸る音。こころ静かな冬の音】をイメージした5曲。
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#01 “Yuki”The Vessels / 『White Fields and Open Devices』
英国Leedsのbandながら曲名は‘Yuki’。
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#02 “Rain”RIST / 『Weekend』
ドイツを中心に活躍する女性デュオ。彼女たちの音楽は全篇インスト。自然の音、繊細なプログラミング、生楽器の音が一体となって癒しを与えてくれます。この曲には雨の音が。
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#03 “Asleep”The Smiths / 『Louder than Bombs』
PianoとMorrisseyの詩が内省的。曲の最後に、微かにスコットランド民謡・Auld lang syneのオルゴール。。。
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#04 “Waltz for Debby(take2)”Bill Evans Trio / 『Waltz for Debby』
誰もが知る名盤。Bill Evansが、愛する姪っ子Debbyのために創った曲。
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#05 “Minor Swing”Django Reinhardt / 『DJANGOLOGY』
ルイ・マル監督「ルシアンの青春」の主題曲として有名。音楽が映画を規定する」ということがよくわかります。