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guardian.co.uk
‘Roads and rain’
i recommend his movie,‘Taste of Cherry’.
撮影者はアッバス・キアロスタミ。好きな映画監督のひとりである。巨大な虚無にふと「死」を想ってしまうひとには第50回カンヌ国際映画祭パルム・ドール受賞のロード・ムービー「桜桃の味」を観ていただきたい。ベルイマン「第七の封印」と見比べると奥深い。
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special site of Japanese pharmacy company
this squirrel eats your headache.
こちらはライオンの頭痛薬「バファリン」のスペシャルサイト。キャラクターはバファリス。動きがよくできている。つぶらな瞳で全国の働く女子を見つめる。リスといえばauもリスモ。一方、サントリーの新飲料名はzooce。キリン、ライオン、タイガー、象、ひよこ、鳩!(民主党のハート+鳩のイラストは誰が描いたのだろう)地デジは鹿。荒んだこの世は動物だのみに拍車がかかる。
コンビニからマスクが消えている。まだ1週間分の備蓄はあるが来週はどうなるか。仕事関係でも関西出張禁止令が出た社もある。水際といっても潜伏期間があるのだからすり抜けるに決まっている。Newsweek日本版編集長の読みは正しい。東京も時間の問題か。
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© museum london
guardian.co.uk
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Damien Hirst, Aurothioglucose, 2008, sold as part of Hirst's 'Beautiful Inside My Head Forever' auction at Sotheby's London for over £650,000
guardian
If Darwin has really killed God, when was the funeral?A debate between believers and non-believers in Westminster Abbey was entertaining, but failed to change anyone's mind. guardian.co.uk
「Darwinと神」をめぐる論争。
進化論を教えない州がある米国とちがって、この議論はいかにもアイロニカルな英国らしい。記事にはR.ドーキンスも出てくる。神と科学の相反。ニーチェ、トルストイ、遠藤周作の顔が思い浮かぶ。
私事ながら、惜しくも海外留学を逃した中学校の英語スピーチコンテストの御題がDarwinだった。後半、すがるように見ていた女の子と目が合い、思考停止。3秒ほどコトバが途切れてしまったのだ。かっこ悪い。(親戚の結婚式でも同じことになってしまった。すまん)
cf. digg
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histioteuthis bone
telegraph.co.uk
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flickr
my mother was very busy yesterday.
忌野清志郎が逝ってしまった。闘病を‘ブルース’と称した心持ちが痛ましい。
一番思い出されるのは某TVの生番組中、突然、某FM局弾劾ソングを歌い始めた「タイマーズ・FM●●事件」。強烈だった。担当Pに迷惑をかけても主張を通したひと。異端を排除する日本という空気にいつも抗っていた。「よそ者」が聴きたい。ご冥福をお祈りします。
忌野清志郎×仲井戸麗市インタビュー/きくちPの音組収録日記