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we have to various experience in our life.maybe.
cinema関連でおなじみHBOのpromotion site.脚本の一形態で(登場人物やプロットが最終的に統合される)メリーゴーランド方式というのがありますが、こちらは最初から無数のディメンションが小さなプロットで連鎖するという、ネットの特性を考えた今風の試み。
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by greenpeace ,click to enlarge
top:New type viruses appear continuously because the nature is revenged on humans for forest denudation.
bottom:New type viruses appear continuously because the nature is revenged on humans for air pollution.
(上)森林伐採を止めない人間に、自然は新型ウイルスで報復する。
(下)大気汚染を放置する人間に、自然は新型ウイルスで報復する。
黄砂と大気汚染で空気が黄色の上海から。世界中で猛威をふるう新型ウイルスをネタに。もちろんこんな形はしていません。拡大すると上は伐採根、下は煙突でできたVirusとなっております。ご苦労様。CO2排出量が突出する中国の意識が変わるかどうか。予防もあって昼夜マスクの小生。新型ウイルスは完全に蔓延中。ご注意を。
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© takuya onuki for amnesty international 1991
awareness poster for human rights
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exhibition at kunsthaus zurich 1995
via
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sony bank for young generation │‘I got management div.’│ click to enlarge
me / friend audit / management div. / work div. / home div. / sports div....
本日の日経5d「オレに経理部ができた。」は久々に3秒以上見た。組織図がよかった。企画者は第46回宣伝会議賞・企業協賛賞受賞 斉藤偵氏。がんばってください。頭の中に「オレの、オレの、オレの話を・・」が聴こえてくるのだが。
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Pilot Water Resistant Markers "Goldfish" │ click to enlarge
London International Awards 08 Gold Prize
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wallpaper london
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i want this.good bye,screaming world.
午前サマの夫婦喧嘩もパントマイムに見えてしまう、というBOSEのアレである。
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special site of Japanese pharmacy company
this squirrel eats your headache.
こちらはライオンの頭痛薬「バファリン」のスペシャルサイト。キャラクターはバファリス。動きがよくできている。つぶらな瞳で全国の働く女子を見つめる。リスといえばauもリスモ。一方、サントリーの新飲料名はzooce。キリン、ライオン、タイガー、象、ひよこ、鳩!(民主党のハート+鳩のイラストは誰が描いたのだろう)地デジは鹿。荒んだこの世は動物だのみに拍車がかかる。
sonet
クリック→サイト表示までのdlが広告というアイデア。「世界初・何も起こらないサイト」と正直。あほらしい。PCで休憩より、外の新鮮な空気を吸いに行くことをお薦めします。ちなみに日本では合格にあやかった郵便BOX版が流行っています。先日親戚からお送りいただいのに夕食前に完食。豚と呼んでください。ダイエット中のひとに送ると嫌がられるでしょう。
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Hush Puppies/ Waterproof shoes
暑中お見舞い申し上げます。ロンドンで買った折りたたみ傘は、次々と壊れていったナ。ダブリン市民は傘をささないらしい。blogranking
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© chocochip , forbidden to copy
全国の勤労者およびアドマンの同輩、おつかれです。今日の都内は湿度70%超。スーツで会議移動はこたえます。ところでこちらは別世界。某著名代理店アムステルダム支局は小鳥のさえずり、小川のせせらぎに囲まれて。ひろびろとした机で風を感じながらプランやコピーやデザインを。いい案が浮かびそう。blogranking
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“When I went back to parent's,I found my room was occupied by them.”
きのうのつづき。同じ経験。親に占拠され、泊まる部屋もなくなっていた。哀。。blogranking
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station-ad campaign;collaboration of beverage company and comic publisher
“I can't write biography in such a misery life ” -It's JAPAIN atomosphere,I think/artist:gou nagai
渋谷駅。日本を覆う閉塞感と、堪えしのぶしかない国民の心情を汲み取っておいて、ふと缶コーヒーを手渡すのである。まったく。blogranking
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Yen / Euro /Dollar /click to enlarge 拡大可能
これらはブラジル・サンパウロのGazeta Mercantil Newspaperが出稿した自社広告。決して美しくはないがブラックな風刺が効いている。被爆国なのに原発依存。京都議定書の国なのに環境破壊。福沢諭吉の目から原爆の黒い雨ならぬ黒い涙が。壱万円の桁が2ヵ所違うのは円高& Understand the real value of moneyなる風刺。¥もユーロも$も一寸先は闇。blogranking
猫のサイトかと思いきや、英国の広告代理店gorgeousのもの。blog向けのビジュアルなれど、PCがよくないと閲覧困難かも。blogranking
不覚にも笑ってしまった。バカバカしい。お分かりだろうか?ランボルギーニに乗ればどこにいてもイタリア気分、というコピー。LONDONの衛兵がイタリア人のしぐさになっている。◆
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time to thaw.com
South Carolina
世の中はGW。下流社員は暦どおり。明日も朝から大会議が待っている(ため息)。対して、上はサウスカロライナの観光プロモーション。コピーが凝っている。bagとpack(つめこむ)、packとthaw(解凍:freezeした日常から)、thawとshow(=It's time to show おまちかね)等かけていて翻訳不能。端的に言えば“つめこんで、解凍しよう。”か。「氷を溶かす」サイトのTOPは環境問題へのブラックユーモアでもある。blogranking
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click to enlarge/clickで拡大できます
“It's the hat”HutWeber/Agency: Serviceplan Hamburg , Munchen, Germany
i think this is decent.
ドイツではヒトラーを過去の犯罪として客観視できている。この帽子屋の広告では暗にdecent(翻訳が難しいがあえていうなら上品)かindecent(粗野)かを分けるのは帽子だ、というメッセージ。キャッチの文字は控えめ、ロゴはTAGになっているのもdecent。?blogranking
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Left:Nej(No) Right:Ja.(Yes)/Swedish Fish
A Friend You Can Eat/click to enlarge
コンセプトは“たべれるトモダチ”。左が×、右が〇。オトナの目にはお世辞にも美味そうには見えませんな。分類はcandy。甘いのか辛いのか。はたして魚味なのか。もともとは1958年創業のスウェーデンの菓子メーカーで北米から進出開始。栄養表示は香料、赤色40号、砂糖、コーンシロップ等々。あまり滋養はなさそうですな。 could you vote for me?
音楽に国境はない。エルサレムの放送局。
could you vote for me?
advertiser:monster
松山で6回以上タクシーに乗ったが、運転手は全員老人だった。松山市では70歳以上は温泉も無料、1回1,700円の鍼では1,000円を補助してくれるという。でも働かねばならない。世界中で何人が幸せな老後を送れているのか、そもそもぼくら定年前の一般人にどんな老後が来るのかわからない。もっとひどくなるだろう。強風の中に立っている気がする。ジャック・ロンドンの短篇に「生命の法則」というのがある。自然の中、老いゆく人間の儚さを描いていてお奨めしたいのだが、今の政府は生きる希望や福祉の安心を与えられないままでいる。could you vote for me?
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deforestation in china threatens giant pandas.
“中国での森林伐採がジャイアント・パンダの命を奪っています”。中国の人口は10億人。日本の約10倍。ネット人口も米国についで世界2位。消費電力とCO2削減が求められていますが。。。blogranking
Kessels Kramerと書いてケッセルスクラマーと読む。アムステルダムにあるオランダのクリエイティブ・エージェンシーで、教会を改装したオフィスや、数々の国際的な賞で業界では知る人ぞ知る会社である。最近は汐留の某社からもクリエイティブ派遣が行われているほどで、個人的には、今海外ではいちばん好きなディレクターがいる社なのだが。なぜ、ここでそんなことを言うかというと。。京都 恵文社の堀部氏が「その筋」のおいしいところも書いてくれていて。くやしいやら、うらやましいやらの前置き。↓くわしくは下のエントリーを。
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Pub,Club,Floor,Gutter,A&E Dept;Don't let a good night turn into a bad one/from london / click to enlarge
哀しいかな日本では良識ある公共広告が少ないですが、こちらはアルコール依存気味のロンドンっ子に啓蒙広告。(クリックで拡大できます)nativeのcopyは洒落が効いてます。-パブからクラブへ。床に倒れて溝に落ちて。最後は病院行きですよ。good night をbad nightにしないように-blogranking
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Heinz hot volcano / from Belgium
simple and clear.
寒い。こんな日は辛くて熱い何かが食べたい気がする。blogranking
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from Canada / click to enlarge /tuna , avocado , cucumber..
Have you ever tried sushi? It's good for your health./*bus,also
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The World as seen by Jacques Chirac ” from Novynar magazine.Ukraine / click to enlarge /and Sarkozy ?
以前ご紹介した#01の続編。
>フランスのサルコジ大統領が、仏政府の海外向け英語ニューステレビ局「フランス24」を廃止する方針を打ち出し、波紋を広げている。(08.1.21読売新聞)
の報を聞いて紹介することにしました。世界はフランスか否かの2つしかない、とシラク氏を皮肉ったものだけど(私は必ずしもそう思いませんが)、米国万歳宣言をしたサルコジ氏こそ、どうオチをつけるのか。。。
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Guldagget 2008:Your chance to climb the advertising ladder.
偉大なるArt Directorとなにやら悩んで気がつくと、もう遅い時間。疲れていたのでTAXIに乗る。運転手が、自分は倒産した不動産会社の元営業管理職だという。丁寧語とタメ口がミックスされていて。話したくて仕方が無いらしい。嫌な予感。バブル時代の自慢話のつぎは管理職のこころがまえ。最後はかつて接待を受けていた相手への呪詛で、話を聞いてもらいたい一心で徐行までするしまつ。大御所のコピーライターNさんだったらとっくにキレていただろう。ぼくの時間は君のものではない。閑話休題。上はSwedenの広告業界のコンテスト告知。金の卵がわかりやすい。「昔はよかった」なんて言わないようになりたいもんだ。。。
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from/ “Think!”campaign by UK Department for Transport
大昔、IBM米国本社の社員用メモ帳には「Think!」(考えろ!)と刷り込まれてましたが、昨年から英国交通省が展開しているドライバー啓蒙キャンペーン「Think!」(考えよう!)は(数日前にも紹介しましたが)なかなかエキセントリック。こちらは去年のXmasの時期に英国中で展開された「コップに囚われた男」なる広告劇広告。英国交通省の肝入りです。下をごらんいただくとわかりますが、コピーはこんなかんじ。
彼はMATT(マット)。あの1杯で囚われの身となりし。あの1杯が 彼の運転免許と 自由と 職業と 元気を奪い 文無しにし 犯歴を刻ませ 恋人を驚かせ 家族を悲しませ クリスマスをお流れにした
ちなみにMATTはMatthew(聖マタイ:12使徒の1人:新約聖書第四福音書で有名)の略称でもあります。(Xmasなので)英国国教会への暗喩、「箴言」のつもりでしょう。流石ユーモアの国。
*
ずっと前、大阪で轢き逃げの現場を予見し、その通りになってしまってから人間の第六感、自分の霊感を不思議に感じています。高層から見下ろしていて、街じゅうの人々が一人の女性の死を見つめていた風景が強烈でした。東京でもドライバーが荒れています。歩行者も荒れています。道路はまるでナイフが行き交う濁流のよう。。。今日もこれから休日出勤。自転車はやめてバスにしよう。。
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“The World as seen by George Bush” from Novynar magazine.Ukraine / click to enlarge
こちらはウクライナ発・ニュース誌「Novynar magazine」の広告。「ジョージ・ブッシュから見た世界」。日本は?。。。見当たりません。08.1.12の日経新聞で(人材ビジネスの)日本コーン・フェリー・インターナショナル社長、橘・フクシマ・咲江氏が人材面でも世界的な「日本飛ばし」が起きており、日本人は意識を変えていく必要があると説いています。でも別の筋からは産業界全体で起きていると聞いたことがございます。どうなっていくのやら。
Sorry, this is for domestic.
業務連絡:
業界のご同輩。ご存知かもしれませんが宣伝会議「コピージアム」が残り2日となっています。東京ミッドタウン、時間は12:00-13:30。興味のある方はどうぞ。(詳細)
1月13日(日) 多田琢氏 × 山崎隆明氏
1月14日(月・祝) 仲畑貴志氏 × 箭内道彦氏
以上
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Japanese bestseller novel “Norwegian Wood” in 1987
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Advertise of Italian pizza company for Canada in 2007
「ええと...あと...ポインセチア、よく見ますよね。この季節。
あれにも意味があるんです。レッドは十字架に掛けられたキリストの血の色、
グリーンはキリストの永遠の復活をあらわすんです。
それから...イヴにはミサがあります。どうぞいらしてください」
(07.12.15 フィールドワークで見学した下北沢の某教会にて/
説明してくださった女性の牧師様の言葉から)
*
ねえ、にほんでは
なぜクリスマスはお休みにならないの?
なぜあかとみどりがおおくなるの?
なぜサンタがピザをくばってるの?
あっちのきょうかいと、こっちのきょうかいはどうちがうの?
ねえねえねえ
*
Xmasが近づいています。
でも人間ができていないので、神を語る資格はありません。
ひとに迷惑かけどおしです。
宮本輝の小説のなかで「(自分は)犬猫以下や」とつぶやく青年がいますが
他人とは思えません。
先日いくつかの教会を尋ね歩いた余波がまだ遺っています。
日本では明治以前に懲らしめられつづけたキリスト教(↓といってもこれだけあるわけですが)が今では世界一気軽に利用されているような哀しみが。。。
*
すみません。長くなりました。
村上春樹「ノルウェイの森」の成功が装丁の色彩戦略(ノルウェイ=北欧=サンタ=Xmas=ロマンス感高揚のイメージ回路形成)の貢献にもあったことは有名ですが、その下の、カナダで展開されたイタリアン・ピザ・メーカーの広告はもっと恣意的です。
実は日本人の我々にはわかりにくいのですが、冒頭のポインセチアの解釈論は、ローマン・カトリックのもの。国旗にもなっているイタリアでは実に国民の9割が信者。カナダでは46%。ここでも宗教が商業主義に利用されていますが、もともとはひとつだったキリスト教が政治、文化、民族感情でわかれわかれの宗派になったことが哀しみです。(参考:キリスト教の歴史)
*
佐世保の猟銃殺人事件はなんだったのだろう。犯人が自殺場所に教会を選んだのは懺悔のつもりだったのか、友を殺しても救われたかったのか。。。
夏目漱石が『三四郎』で登場人物の女性に「ストレイ・シープ」とひとりごとを言わせ、先生に「日本は滅びるね」」とつぶやかせてもう何年になるんだろう。漱石は日本が近代化とともに「こころ」をなくしていくことを予言していたのかもしれません。
*
先日訪れたある教会では信者席の頭上にギリシャ語で「見よ迷える小羊たちよ」とありました。
こちらLONDONはWave Sound Studiosの広告。メッセージはMusic and sound design.うまく奏でてもらえない楽器たちの悲哀がよく表現されています。君の演奏ではまだまだ。。practice makes perfectというところでしょうか。。
紹介しておいてなんですが。この時期、動物&Xmasというわかりやすさを哀しく思うのは屈折している証拠でしょうか。もちろん、時折飲んだりしてますが、あのオシャレさがどうも苦手です。ただシアトル本社に日本展開を説得した元H堂アドマンの手腕だけはすごいと思います。
ワールドカップ(女子)も終わりました。がっかり。高橋の疲れ方が痛々しかった。で、下がドイツ・オリンピック・スポーツ連盟の広告(動かないと、太る。)なんですが。「広告なんてこの世からなくなればいいのに」そんな声が聞こえてきそう。これ世界のアドマンからもブーイングの嵐。理由は1)ビジュアルがありきたり 2)コピーが弱い/悪い/いらない の2点。現状はただの説明ゼリフなので、move more.(もっと動け)くらいでもいい、という意見も。同感。でもOK出なかったんだろうな。そんな事情と推察します。
p.s.その昔、某飲料メーカーの小便小僧も思い出しました。もう6、7年前か。。
話題にして嬉しがらせるのも何なので、あっさり紹介します。
下は香港でつくられた広告。クライアントは英国本社の多国籍企業、某グラクソ・スミスクライン。「ENO」(クリックで拡大できます)は胃薬。冒涜では、と気にすると胃に悪そう。背景は無許可で合成?John役のズラ、アジア人のPaul。いかがわしさもご愛嬌か。
Johnが神父、Ringoが葬儀屋、Paulが死体、Georgeが墓堀人なる説はファンならご存知でしょう。本件のcopyはHelps relieve wind.(安らぎをあなたに)。英国の企業だからOKされた企画と思うことにします。
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Thousands are held prisoners for their beliefs in places worse than this. Write until you free them all.Amnesty International(数千人規模の囚人がこれより劣悪な環境で収監されています。彼らの人権のために署名を。アムネスティ・インターナショナル)
障害者施設で患者が吐血。胃から手袋が出てきたというニュースがあった。胃は破れ、十二指腸は壊死。虐待で捜査中だが、以前どこかの施設でも認知症の老人が足の爪をはがされたり、囚人に革の拘束具で水圧責めの虐待をした刑務所があった。真実はよく隠される。引退した某野球選手Kの悪行(たかり行為)の噂を聞いた。K選手のスポンサー社員が辞職して告発したが、会社側の裏切りに合い隠蔽されていたという。告発者は動かぬ物証で対抗。だが時としてマスコミはその火を懸命に消す。。
ピノキオやエイリアン、オランウータン(省略)やロボット(省略)が手にしているのは「人間図鑑」。人間をもっと知っておけばよかった、あるいはこれから研究して。。というオチの南米の出版社のもの。日曜を除いて毎日、人類の秘密を。という表記からどうやら日刊のようですがどこまで何が書いてあるのか。。ところでIMIDASと知恵蔵が廃刊とのこと。ネットでのDBは続けるそうですが。人間が「知りたい」動物なのは変わらないようで。これをつくった代理店のサイト。ナビゲーションはほぼイメージのみ。自分がサルに戻ったような愉快な気持ちにさせてくれます。
thank you , please click here:blogranking
地球も飲みたいという絵。ところで、たまたまNHKの英語番組を見ていたら元アイドルのモロボシ何某という若者が出ていて。NY渡航当初、3日通ってもチーズバーガーを注文できず、毎日シェイクを頼んでしまうため店員からShakemanと呼ばれたという。そんな彼が足を組みNYのスラングを解説するまでになっていたが、まだアドリブでは話せなさそうだった。
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統計なんかあるのか知らないが、[本読みに付箋使う派]は何パーセントなんだろう。持ち合わせがないとき仕方なく耳を折るが、なんとなく嫌なのは貧乏性か?
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dailymail
こちらgreenpeaceによる温暖化防止啓蒙キャンペーンの1ショット。スイスの氷河に600人を超えるボランティアを集めて行われた。写真家のSpencer Tunickは制作意図についてこう語っている。「裸の人間を2つの意味で使おうと思った。ひとつには抽象的に、あたかも花、植物、石のような存在として。もうひとつには、社会的な存在として、自然に対する都市、人間の弱さを代表するものとして。そして人間が何処から来たのかを思い出させるために」。スイスにも1,800の氷河があるが、年々小さくなっている。今、北極も2040年に消滅する、という説も異常な速度で前倒しされているという。
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Bronze at the Cannes Lions 2007
the Indian Association For Promotion Of Adoption & Child Welfare, Mumbai, India.
"Adopt. You will receive more than you can ever give."
“養子を。与える以上に多くのものが得られます”インド養子福祉促進局の呼びかけですが、実は、このビジュアル。adopt(養子にする)が一瞬adapt(受け入れる)に見間違えられる場合までカケて表現しているという解釈も。“(相手を)受け入れなさい。そうすれば与える以上に多くのものが得られます”-親も子供に教えられることもある、親だからといって、子供より人間ができているわけじゃない。逆に子供も、親を寛容に受け止めてやらねばならない余地もある。往く道は長くないから。と、いろいろ考えさせた作品。
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ヨガなんてやったことがない。しかし。昨夜会った後輩(男)が寝る前に(ワインを呑みながら:笑)ヨガをやっていて調子がいいという。しかも。彼は肉を食べない。聞けば、つきあった恋人が奇しくもベジタリアンつづきだったためらしい。モテる男は大変だね。3週間肉を食べないとカラダが軽くなるんだそうである。しかし。ワタクシは今のところベジタリアンになる予定はない。
とことろで上の広告。クリックで超拡大していただくとクライアント「yoga center」の文字。中国語だと○○中心なんだろうから、記憶術としてヨガと「中心」なのだと推察する次第。
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7月の国内平均日照時間は約1時間だそうですが、陽が出たときの暑さもただごとではありません。異常気象と地震が相次ぐ世の中。mag-liteの日本向けプロモーションは出稿計画、ビジュアル、サイトともクリエイティブがよくできています。エアーズ・ロックとプラントの対比は自然災害と人工災害を象徴して秀逸。柏崎原発を思い出させます。過去のブランディングはこちらを。そろそろ地震対策かな。。。
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昨晩からクリッピングの整理をしておりまして。第一弾でご紹介した2点に加えてもう3点追加しました。数年前[wallpaper]に掲載されていたSTELLA ARTOISというbeerの広告。商品名は栓のみのシンプルなビジュアル。気に入っていたので今回わざわざ画像スキャニングしましたよ。説明いたしますと、それぞれのダミーが象徴する高級品を傷つけてでも、栓を抜いて味わう欲望への衝動をおさえられない、を表現。端にそっと添えられているキャッチは「Reassuringly Expensive-このうえない贅沢」となってます。高級品を傷つけつづけるイメージの贅沢なキャンペーンでした。
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正直ゲームは苦手です。でも実は、仕事で乞われ、某メーカーの国際的タイトル日米同時発売クラスのプロモーションコピー・解説をいくつか書いたことがあります。もうお断りしてますが。こちらはFranceのチームがつくったPS3のポスター。米国のグローバリズムを揶揄してるようにも見えます。でも原爆を投下された我々日本人は笑って見れないはずですよ。先日PS3の不祥事で英国国教会を侮辱する(ゲーム中、聖堂を破壊しつくす)事件がありましたけど。
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こちらカナダの「温暖化を考える」啓蒙ポスター。北極グマがあわれです。昨日某家電売場に行ったら消費電力が恐ろしいほどの電気の使いっぷり。100個くらいの照明から降りてくる熱を100台くらいの扇風機とクーラーが冷しにかかる電力大戦争。個人的にはできるだけ切るようにはしているけど、クーラーなしの生活は考えられません。
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Marriottといえばごぞんじの方も多いグローバル・ホテルチェーン。で。こちらはアテネ店のスシバー。「黒帯、一本。(クロオビはいかが?)」というスシ人気がうかがえます。今は空前の円安。一方欧州はユーロ高。バブル時代は世界の高級食材が日本に押し寄せましたが、今は欧州と中国に集まるらしい。日本の商社も調達競争で負けつづきとか。安倍さん。銀行を守りすぎて、確実に国際競争力おちてますよ。しっかりした与党ができないと、この先どうなるのか。。。
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penguin booksのあるべき風景。こっそりページが開いて置かれてます。読まなきゃ時間がもったいない、というふうに。最近読んだpenguin booksでは70 selectionのAlain de Botton『On Seeing and Noticing』(アラン・ド・ボトン『観察-観ること・考えること』)がお奨めです。(表紙はエロティックですが、そういう本ではありません)寺田寅彦と夏目漱石と川上弘美と池澤夏樹と村上春樹を足して5で割ったような不思議な魅力のエッセイ。人気のない動物園や空港などでの断想が描かれてます。
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まぶたが重くなってきたら。。。。。
WWF
この音楽。「サスペリア」を思い出させますね。静かに増していく海面と恐怖。波型のサンシェードで切り取られた陽光が1日かけて示してくれます。実は、海水温度も予想以上のピッチで上昇しているとか。CO2問題は海の中でも深刻という噂です。
こちらChé Magazine短篇小説大賞のかわいいノベルティ。最近はバリー・ユアグローがケータイ小説を発表したりと、文学の世界にも変化してますけれども、日本には、まだまだ短編小説の正式な登竜門はありません。
電報を打つように書け、と言われる短篇ですが。「Sudden Fiction超短編小説70」(R・シャパード/編 J・トーマス/編 村上春樹/訳 小川高義/訳・文春文庫)は、ちょっとした空き時間でも愉しめる本。個人的にはトバイアス・ウルフの「問いかけ」が、超短篇ながらとても奥深く、気に入ってます。ほかにもダイベック、サリンジャー、チーヴァー、アップダイク、バクスター、ラングストン・ヒューズ、ナドナド。短篇の名手がきら星のごとく。
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National Resources Defense Council /
“Turn off the lights and reverse global warming.”
please click to enlarge / popupで拡大できます
電気を消そう。そうすれば地球温暖化に対抗できる。米国国立資源防衛財団からの耳が痛いメッセージですが、いいこと言っているので、取り上げます。東京も、このままだと30年後には中央区、墨田区、台東区が海に沈むらしい。深夜までPC使って電気使って。。。。。そういえばamsterdamの夜は、どの家も間接照明だけでした。中世からそんなに変わってないんだろうな。
色は匂へど
散りぬるを
我が世誰ぞ
常ならむ
有為の奥山
今日越えて
浅き夢見じ
酔ひもせず
Youthfulness shines, but scatters
and who, in this world, is forever?
Today, I climb the deep mountains of life's vicissitudes,
and I will not see shallow dreams. Nor will I get drunk.
Iroha;
This old poem reminds me of ads from saab campaign.
everything is changing in this world.
「無常」を詠った「いろは」の詩。素敵です。
で、ふと思い出したのがsaabのcampaign、vs.vivaldi。
クルマはあまり好きじゃありませんがこのシリーズ、
absolut vodkaを意識してかバリエーションよく考えました。。
VS.Vivaldi 1999
老人力がつくとともに、酒が弱くなってきた。
ウイスキーは前から思い出すように呑んできたけど、このごろは
ビールよりも塩梅がいい。しかし「ロック」も「水割り」も日本の悪しき風習。
「水割り」は論外だけど「ロック」にしたところでグラスの中に不味い氷が
溶け出してくるのはかんべんしてほしい。こっちも結局水割りじゃないか。
どこかのPR誌で呑んだくれ書店員が「オーパ!」を読むのが20年遅れた、
と言っていた。開高健が某旧寿屋宣伝部で山口瞳とともにコピーライターを
していたことは有名だけど東京コピーライターズクラブに1回も出席せず、
自然退会になっていることは業界でも案外知られてないと思う。
権威や派閥に依りかからないって素敵。個人的には彼が出たり、
書いたりしていたoldiesがひと肌のぬくもりがあってよかった。
そういえばグルメでも知られる開高氏の「食卓は笑う」(新潮文庫)は、
トリスおじさんでおなじみの柳原良平氏の装丁・挿絵も素敵です。
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photo by erick meola *please click to enlarge
mullen advertising;timberland campaign in 1988
www.gofitness.cl ;very manish ad.
筋肉ムキムキです。くさそう。
c photo by chocochip
Advertiser:Kirin Brewery Company,Japan; reprinted in 2007
当時海外向けにつくられていたPOSTERの復刻版。
2007年の酔客たちは“彼女”にどう映るのでしょう。
日本のビールは明治時代からアジアを中心に輸出されていたようです。
満月+1日の今宵。地元、渋谷区の某焼鳥屋にて。
今日は節分。まめまきの日に珈琲屋「まめや」を訪ねました。
c.p.s.更新してます。
Agency:AMV BBDO
先日ご紹介したGuiness「アインシュタイン」篇につづく新作が出ました。
以前、某しゃぶしゃぶ店で、すぐ隣に鍋を食べ始めようとする家族がいたんですが、
はやるパパと息子の迷い箸に、ママが「マテッ!」と犬に「ハウスッ」と叫ぶように一喝。
火が通るまでおあずけの男子2名が犬のようでせつなかった思い出が。
本場でGuinessをサーブされるとホントに待たされます。このごろ呑んでないなあ。GuinnessHands.com.でもこのほかのヴァージョンなどが見られます(成年認証がもれなくついてきますがご勘弁)。
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Advertiser:Guiness
Agency: Abbott Mead Vickers BBDO, UK
“Good things come to those who wait.”
沈黙。静寂。長い時のあとに“それ”は来る。
時間をかけ流儀どおりにオリジナルグラスに注がないと
美味しくないGuinessの科学と哲学を表現したシリーズ。
「moon」篇は以前ご紹介しましたが、
今回アインシュタインもお目見えしました。
よーく見ると99%の汗を思わせる静寂の後、
ラストカットでひらめいてるのがかわいいです。
生きていればきっといいことがある、と思いたい。
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“Deforestation for commercial purposes kills 320 lakh acres of forest annually. Unite against this madness.”by arms advertising
“商用目的の森林伐採で年間32,000,000エーカーの森が世界で失われています。わたしたちは、今こそ連帯してこの狂気に立ち向かわなければ”。米国のゴア氏が懸命に温暖化防止の呼びかけをしていますが、ブッシュは背を向けたまま。32,000,000エーカー。。。1エーカー=4 046.856 422 4㎡だそうですから、129,504,000k㎡。。ちなみに日本の総面積は377,801k㎡。343倍?ほんとに?どなたか計算をお願いします。
Click to enlarge /Agency: Jung Von Matt, Germany
こちらドイツの文具(ペン)メーカーBICの広告は商品が出てきません。メッセージは“More joy of writing.”メモに書いてある内容はアンラッキーなこと-水道故障。病院に行ってくる。M-なのにウイリアム・モリスのようにエレガントに書いてしまうおかしさ。手書き文字のオープントレーラーから素敵だったS.コッポラ「Virgin Suicides」も、悲惨な事実をSophiaのトーンで包んでました。今度の「マリー・アントワネット」も楽しみです。以下「V.S.」のオープニングとハイライトを。
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Agency: Vyas Giannetti Creative, Mumbai, India
J-WAVEのパーソナリティP.N.氏が「おせちなんて嫌いだね。肉が食べたいんだよ肉が。死んだ魚に昆布巻いたのなんていらないよ」と言ってたそうですが(笑)。こちらインドで行われたイタリアン・シーフード・フェスティバルのポスター。イタリアといえば、マフィア、といえば「Godfather」。といえば、Saul Bassの名作。パロディといいながらも、かなりSaul Bassのおかげさま作品。
2007年。明けましたね。文房具オタクとして年頭にえらぶのはReynoldsのhighliter(蛍光ペン)のシリーズ広告。画面の中央にコトバがひとつ。その一部分がマーキングされてさらに別のコトバが生まれてくる。というわけなんですが。そのセンスが詩的で愛らしい。5色くらいのバリエーションの中から少しだけ。(拡大してご覧ください)
Agency: JWT, Mumbai, India
Creative Director: CH. Shyamsunder Goud, Agnello Dias, Bruce Matchett
Art Director / Copywriter: CH. Shyamsunder Goud
Illustrator: Deepak Jadhav
Photographer: Avadhut Hembade
Constellation(星座)(イオン)
Elephant(象)(蟻)
Mammoth(マンモス)(蛾)
おわかりでしょうか。マクロの中のミクロ。「象」イメージが多いのがインドらしい。文字の海の中にかくれてるコトバを照らし出す、というコンセプトが描かれた芸術的なミニマム・アートでした。
ではでは、ことしもよろしくおねがいします。
先月ハネムーン(なんか古くさいコトバ)をParisで過ごした後輩が面白かったと言ってたのが某メーカーのこのCM。画質がいいのですべて(テレビの中も外も)すべてゴルフのギャラリーになってしまうという機能訴求。女優のYさんが連呼するよりいいんじゃないの?と思う人も多いのでは。
1万人の第九とか141人のサンタマラソンとか。日本人って集団行動がすきなんだなーというかんじ。統計では国内のクリスチャンは全人口の2割いるかいないかだそうなのに。。赤い服・白ひげ・トナカイのサンタクロースはcoca colaのプロモーションでつくられたことは最近少しは知られるようになってきましたが。では本家本元のCMをどうぞ。
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Advertiser:PALMERS
Agency: BETC Luxe, Paris, France
Agency:Baltic FCB
リトアニアの広告代理店の New Year Rollerといわれる意見広告。「No Boundaries」とは某メーカーの「NO BORDER」と同じ意味です。バルト海の平和、パレスチナ情勢の平和を訴えてます。エルサレムの小説を読んでいる最中なのでこれもご縁かと。ちなみに今まで、バルト海で獲られるマグロの約8割が日本向けだそうですが、来年からガラッと変わるそうです。
brotherのprinter。ベルギーでの広告は社名(兄弟)と「色落ちしない=(カンバンなのに)いつまでも残ってる」とかけたユーモラスなもの。これってほぼ記憶術の世界。しかしおやじのタイツ姿ってサイアクですね。とくにシアン。。ああ。
Agency: Duval Guillaume, Antwerp, Belgium
Creative Director: Geoffrey Hantson, Dirk Domen
Art Director: Sebastien De Valck
Copywriter: Kristof Snels
Photographer: Koen Demuynck
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#01“Flight Attendant"
*please click to enlarge more.(さらに拡大できます)
「42 Below Vodka」の広告は、絵だけで連想する、
かわいくてちょっとHな大人のidea。
合計4話ありますが、上のはフライトアテンダントとのランデブー。
商品が何個入っても遊びで許される世界。
さらにハメをはずした3話はつづきをどうぞ☆
London International Awards 2006 Grand Prize Winner:Print
Advertiser: 42 Below Vodka
Agency: Saatchi & Saatchi New York, New York
Chief Creative Officer: Tony Granger
Creative Directors: Jan Jacobs/Leo Premutico
Copywriter: Brian Ahern/Art Director: Phillip Bonnery
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"Cash Machine" "Photo Booth" "Coffee Dispenser"
*click to enlarge
London International Awards 2006 Grand Prize Winners/Poster & Outdoor
Copy:Life is too short for the wrong job!
“まちがった仕事についてる時間はない(それほど人生は長くない)”
たしかに。
Advertiser:jobsintown.de/Agency: Scholz & Friends, Berlin
Chief Creative Officer: Martin Pross
Creative Directors: Matthias Spaetgens/Jan Leube
Copywriter: Axel Tischer/Art Director: David Fischer
Graphic: Inga Schulze/Sara dos Santos Vieira
Photographer: Hans Starck/Production Manager: Soeren Gessat
everyone becomes st.niclause step by step.
(しあわせなひとたちは)だんだんサンタになっていく。
Advertiser:Centraal Beheer
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Advertiser:Guinness
Agency:ABBOTT MEAD VICKERS BBDO, London
BLOGRANKING
thank you.click please!
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Agency: Tiempo/BBDO, Spain/Creative Director: Jose Gamo/
Copywriter: Miguel Coll/Art Director: Napi Rivera/Photographer: Joan Garrigosa
先月の 仲畑川柳に「アンニュイな目をしたやつもいるサンマ」というのがあったけど、堂々と観察もできない小心者には料理の素材もストレスになろうというもの。
で、これは頭痛薬Alka Seltzerの広告。
Alka Seltzer for the vengeance will be terrible“仕返しが怖ければ、Alka Seltzerを”がキャッチコピー。食材にビクビクしてしまう神経質なワタクシは、以前、ナカオチの塊をさばいて食欲をなくしたことが。あと、どぜうも苦手です。それにしてもホラー映画のよう。。まさに“MEAT IS MURDER”by The Smiths
上はオランダのラジオ局3FM。下はスペインのRethinkというDub、
DJイメージの、グラフィックブック、トイを交えたファッションブランド。
Spain版Paul Smithとまでは言い切れなさそう。。。
(cf.Rethink barcelona)
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Executive Creative Director:Gerry Graf
Creative Director: Ian Reichenthal, Scott Vitrone
Art director:Marcus Rebeschini/Mathew Woodhams-Roberts
Copywriter:Robert Kleman/Nick Terzis
Photographer: Julian Wolkenstien/Shawn Michienzi
Retoucher: Trevor Bittinger/Brad Palm
Account Service: Lisa Leibman
Art Buyer: Hilary Frileck
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Untitled (15 rooms, 1 locker room, 3 bathtubs, 2 leather slings 1995)
1995/96 , C-Print , 1 of 7 images , image size: 6.5 x 14"
WONDERLAND 1996/97
Dean Sameshimaは日常の風景をとても自然に撮る。
その空気感が好きなんだけれど、知ってか知らずか
このDean Sameshimaを意識したかな、というのが下の広告。
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Advertiser:Wah Lum kung fu school/Agency: Maiden Lane
Creative Director: Edmund Walshe / John Maxham
Art director/Photographer: Ken Lin/Copywriter: Ned Brown-Stearns
こちらはBOSTONのカンフー学校の告知広告。
ダウンタウンなご近所で学校だけが凛とした風情。
このメッセージが英語圏では研ぎ澄まされている。
「For classes (すべてのひとに)」の一言。でTELとアドレス。