the guardian is very smart. many of them are not dark_suits_flock.
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via Strange Maps
#01 Oxford st.London ©Ian Nicholson/PA#02 Edinburgh airport ©Jeff J Mitchell/Getty Images #03 the departures area at Terminal 3 at Heathrow ©Luke MacGregor/Reuters │ via guardian.co.uk
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Cover by: Rolf Lagersson,Printed: 1981 (1965)
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The Royal Scots Dragoon Guards-Abide with me
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Blackpool Pleasure Beach, Lancashire ,1926
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via guardian.co.uk
i love these.
#01:A to B and All the Sights in Between by Jessie Ford #02:Look After Your Jam Tart and Jump on Your Dick Van Dyke by Ross Crawford #03:Life Cycles by Kevin Ward #04:Pedal Power by Caroline Tomlinson
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via Illustration by Stanley Smith from 'The Gilbert Harding Question Book' devised by W. H. Mason, published 1956.
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© NASA/GSFC, MODIS Rapid Response
via BBC
この寒波を受け、倫敦の某ホテルは「従業員がお客さまのベッドを暖めておくサービス」を検討中とか。暖かいのはいいが微妙。。
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© bonovox45 ; via Rocky Road to Dublin
memorial for deceased people with bicycle.take care,everyone.
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designed by FH Stingemore
a history of the London tube map ;guardian
via microjournal
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Blackpool beach at night. Photograph: Paul Thompson/Eye Ubiquitous/Corbis
via guardian.co.uk
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© photo by chocochips
dublin school
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guardian.co.uk
Tinsley Towers power station, Sheffield. Photograph: Martin Jenkinson/Alamy
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© museum london
guardian.co.uk
If Darwin has really killed God, when was the funeral?A debate between believers and non-believers in Westminster Abbey was entertaining, but failed to change anyone's mind. guardian.co.uk
「Darwinと神」をめぐる論争。
進化論を教えない州がある米国とちがって、この議論はいかにもアイロニカルな英国らしい。記事にはR.ドーキンスも出てくる。神と科学の相反。ニーチェ、トルストイ、遠藤周作の顔が思い浮かぶ。
私事ながら、惜しくも海外留学を逃した中学校の英語スピーチコンテストの御題がDarwinだった。後半、すがるように見ていた女の子と目が合い、思考停止。3秒ほどコトバが途切れてしまったのだ。かっこ悪い。(親戚の結婚式でも同じことになってしまった。すまん)
cf. digg
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© guardian.co.uk
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Absolutely.
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from guardian.co.uk
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The Anglican Cathedral in Liverpool - 1930s
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Liverpool Metropolitan Cathedral
Liverpoolは(Irelandから移民が多いため)カトリックが4割。ここでの教会の外観はカトリックとプロテスタントが逆転しているような気がする。上は英国支配の威厳を演出するゴシック風英国国教会。対して宇宙船のようなカトリック教会。blogranking
司馬遼太郎「愛蘭土(アイルランド)紀行Ⅰ・Ⅱ」はⅠの前半だけでも読む価値は十二分にある。英国国教会誕生とアイルランド人虐殺の背景。夏目漱石と英国文化の因果等々、欧米がいかにカトリックVS.プロテスタントのねじれの上に成り立っているかが、よくわかる。
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このごろトルストイの気持ちがわかるようになってきた。アナーキストのため、ロシア正教(東方カトリック)を破門され、ノーベル文学賞も授与拒否された彼。ローマ時代からキリスト教は政治に利用されつづけている。blogranking
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Paul Smith kimited edition“AROUND THE WORLD”
ephemera collection of chocochip
1993年に手に入れたPaul Smithの100部限定ビジュアルブック(ジャバラ・32ページ)は表紙のレコード盤が印象的。“AROUND THE WORLD”というテーマで英国のあたりがが穴でくりぬかれ、見開きごとに遊び心あふれるデザインが気に入っている一冊。デザインはPaul Smithではなく当時RCA(Royal College of Art)在籍のMasuo Kuroda氏。 blogranking
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John Lennon's Give Peace A Chance lyrics could fetch £200,000 at auction
from
1969年、いわゆる“Bed-in”の頃つくられた“ Give Peace A Chance ”の原詩が £200,000(約¥2,080,000)で落札されたというニュース。
リリー・フランキー。笹塚の星。その昔「CROSSBEAT」「STUDIO VOICE」などにエゲツないおもしろコラムを書いていたことはあまり知られていない。その彼が写真家とともに、このくやしくも、うらやましい企画で本を出した。英国を放浪していたひとだけあって写真がよい。
過去のエゲツなさはすっかり封印されているのだが、人を笑わせたり泣かせたりできるのは文才がある証拠、と家族と話している。名前の由来である笹塚「フランキー」で焼き鳥を求めるとき、彼は何を食していたのだろう、とふと思うのである。
英国交通省の「Think!」キャンペーンは前にもご紹介しましたが、これは注意力を啓蒙するCM。このテスト、あなたはいかがでしたか?日本ではクルマに加えて自転車の意識も啓蒙してほしいこのごろ。。blogranking
from
1923年のLondonが隅々まで閲覧できます。上はWateloo Bridge界隈のほんの一部。
could you vote for me?
Guardianに、(music sceneを通じて)U.K.らしさ(State of the union)を再考する特集が。興味深いので消失に備え抜粋させていただきました。申し訳ありませんが、曲を知らない方は何のことやらさっぱりわからないと思います。でも、この記事が普通に1面の特集であるところがEnglishなのではないでしょうか。fromcguardian.co.uk
The Smiths: Panic
The Beatles: A Day in the Life
The Kinks: Waterloo Sunset
The Small Faces: Lazy Sunday
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Tom Sanders of Pete and the Pirates
The Smiths: Panic
The Smiths are such an English band. The lyrics to the song are very English, as is the video, which is bleak and dismal. But then, England is a dismal country. And Morrissey is a pretty dismal person. This song captures something that's been there since the 60s or 70s, the grimness of our towns. "Hang the blessed DJ" and "burn down the disco" - he's sick of seeing what's around him. It's funny that the eternal outsider should see his music become popular with communal drinkers in pubs. This song - not just the words and the way he sings them, but the music - has an Englishness about it. It's jaunty but sad. The England that Morrissey sings about is still relevant. In fact, the country's worse than ever. He reels off places that are grim - Birmingham, Dundee, Humberside, Carlisle - but I'm pretty disillusioned with all of England, the homogeneity of the high streets and the music. It's a bleak place. In fact, I'd rather live anywhere else.
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Father figure: a slender Sean Lennon in 2003 looked just like his dad John Lennon
from dailymail
Seanがメタボだと叩かれている。かわいそうに。比較写真は痩せていた頃。この頃はそっくりだったのに、という論説。偉大なる父を持ちストレスも多かろう。ロック・ミュージシャンはミックや清志郎のように、老いてもスリムが理想的。でも日本人の遺伝子が入っているわけだから。。。(おそらく速やかな抗議により)不名誉な画像は削除されてしまいました。
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Pub,Club,Floor,Gutter,A&E Dept;Don't let a good night turn into a bad one/from london / click to enlarge
哀しいかな日本では良識ある公共広告が少ないですが、こちらはアルコール依存気味のロンドンっ子に啓蒙広告。(クリックで拡大できます)nativeのcopyは洒落が効いてます。-パブからクラブへ。床に倒れて溝に落ちて。最後は病院行きですよ。good night をbad nightにしないように-blogranking

Man Ray’s Keeps London Going poster from 1938
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© photo by chocochip , Lock Tavern, Camden, London, NW1, 1995
today's te
Old “lock Tavern”was gone.
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from © Transport for London
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from © Transport for London
土曜日の「echo mountain parlor vol.4」にお越しいただいた皆様ありがとうございました。この場で若干補足させていただきます。blackpoolはlondonからですと、実に3,4時間の旅になります(上から2番目:時刻表)。brightonは1時間弱と思いますが。以前、london→brightonの車窓の旅(2分!)をご紹介しましたけれど。
あと、the vesselsの「uberlude」では架空のコトバを発明する話の流れ(The Beatles Across the universe,L.Carol Alice in wonderland,宮沢賢治)でご紹介したイーサン・ケイニンの『宮殿泥棒』。コトバを発明する少年の話は「バートルシャーグとセレレム」という短篇に入ってます。アメリカの青春小説が好きな方におすすめします(本作の他篇は中年が主人公ですが)
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by guardian/London, UK: Trafalgar Square, which has been grassed over for two days as part of Village London.Photograph: Stefan Rousseau/PA
あのトラファルガー・スクエア。cupを敷きつめたりしたこともあったけど。今度は2日間だけグリーンを敷き詰めて気分転換。「広場」って空が広くてうらやましい。
そういえば「ロンドン―地主と都市デザイン」鈴木 博之 (著) (ちくま新書) はsquareの歴史、「秘密の花園」に出てくるようなprivate gardenの成り立ち、日照権の権利観などなど。londonにおける都市学が簡潔にわかりやすく記されて、都市/建築に興味のある方におすすめです。
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(拡大できます/amazon)
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「この景色の中で暮らしませんか?」というニュース。
ここはlondonの南の果て。「さらば青春の光」でおなじみのseven sisters。石灰岩の白い肌の連なりは、その名の通り貴婦人のよう。絶景を見つめる2つの灯台のひとつが、Beachy Head(ビーチ岬:530ft/162m)、もうひとつが崖の上に佇むBelle Tout(50ft/15m)である。どちらももう170ウン歳。(昔はBeachy Head・崖上間のロープウェイがあったらしい。恐怖)
で、売り出し物件は、絶景を見下ろすBelle Toutの方。お住まいの家族がオーストラリアに移住するので、2億5千万以上で売却の方向だという。国立公園の灯台で絶景つき。3階構造で、エントランスホール、居間、ダイニングエリア、キッチン、ベッドルーム、2つのtower room(写真下参照)。癒されたい人が多いのか、この高値もうなずける、という世評だとか。でも怖いのは石灰の崖。年々腐食しており、実は1999年にも内陸部に少しセットバックしている。5、60年は大丈夫だろうとのこと。オーナーはこうしめくくる。
「ここは世の中と切り離された世界。芸術家か作家の方のセカンドハウスとしてお売りしたい」
とか。国立公園でも売買できるのが不思議。少なくとも付近にコンビニはないのであしからず。でもまあ、トーヴェ・ヤンソンの「夏の家」みたいなスタンスで利用するのもいいかな?2ヵ月くらいこもって執筆するの、いいなあ。(しかしここ、年中観光客が来そう)
表紙を見てため息が出た。Pen 6/1号。メインの鎌倉もそそられるが、シングルモルトの聖地「アイラ島めぐり」とは!!アイルランド取材。うらやましい。ケルト。ゲール語。ウイスキー。絶佳絶景。ワタクシも行って書きたいです。そういえば、もうすぐあちらに行く人がいたな。。。
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(5/22追記)
後日、同僚とPenの話をする。アイルランドの件は「結局S社の全面タイアップなんだよな」という結論。ここにも経済主義の哀しみが。。
Discover Japan ならぬ Disover Ireland
brighton
出かけようとしたら、雷まじりの驟雨。去年の8月もこんなかんじで。夏の予感?。。
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Geroge Court / wonderfullondon's discuss
wonderfullondon氏の蒐集するlondonもすばらしいけど、(さながらatgetの写真集“paris”のよう)londonの同地点の新旧を対比させて陳列するこの企画は、netを通じていろんなひとが参加する今日的おもしろさ。
対比といえば、以前紹介したMichael Hughes氏の、同じ写真の昼と夜、過去と現代、神話と現実を対比する考え方は藝術的&素敵です。
The Smiths
The Story of The Smiths-Granada TV Vol. 1/2/3/4/5!
The Smiths特集ドキュメンタリ番組5話、計約60分!
恩師、メンバー、スタッフ、音楽評論家のインタビューなど。
UKロック史をふりかえる貴重なソースです。
#01
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1934,Agency: SH Benson,Market: UK
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1957,Agency: SH Benson,Artist: A Games,Market: UK
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1958,Agency: SH Benson,Artist: Victoria Davidson,Market: UK
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1961,Agency: SH Benson,Artist: T Eckersley,Market: UK
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1992,Agency: Ogilvy & Mather,Market: UK
丸の内で打ち合わせがあったので、丸善本店アイルランドフェア(~10/8)をのぞきに。
本棚2つながら、ベケット、ジョイスはもちろん歴史、観光、生活、慣習モノなどなど。
(ここにもF.オコナーはいない。イェイツやケルトものも予想よりも品薄だった。。)
GUINNESS好きとしては、知っているのに、ついついオリジナルグラスの魔法解説も
読んでしまう。今宵は「物語アイルランドの歴史」(波多野裕造・中公新書)
をめくりながら雨音に耳を傾けることといたします。
GUINNESSのクラシックなポスターは味わいがあって癒されます。
© photo by chocochip , blackpool
フランク・オコナー「My Da」を読んでから、最後にアイリッシュ海を見た
Blackpoolの海岸を思い出して仕方がない。単純というか、バカというか(笑)
写真は10年前のBlackpool遊園地。吹きつける海風が肌寒く、
メランコリックなアイルランド民謡がかかってました。
以前、出張の際、京都百万遍・京大北門前の古本屋「吉岡書店」で購入した
「アイルランド文学史」(尾島庄太郎/鈴木弘 共著・北星堂)をていねいに
読み返してみると。教科書P124にオコナーの説明があったので引用します。
“オコナーの本領は短篇小説に発揮され、『争点』、『山りんごのジェリー』、 『三和音』など、多くの作品を発表。(中略)客観的な描写にすぐれ、人生にたいし、 チェーホフのような洞察力をもち、アイルランド人の悲喜哀歓の生活を、 ヒューマニストとしての愛情にみちた幻想のなかに包み込む。(中略) イェイツはこの短篇小説家の才能を高く評価し、「オコナーは、チェーホフが ロシヤのためにつくしていることを、アイルランドのためにしている」と称えた。”
出版社の皆様「F.オコナー短編集」つくってください。
え?売れないからダメ?
ときどき、どうしようもなくGuinessで癒されたいときがある。いやなことはアイルランドの魂とクリーミィな泡で洗い流すノダ。今宵はGuinessと赤マルボロを友に酔いつぶれよう。カンヌ国際広告賞受賞。
昼すぎから雷まじりの驟雨.
Special AKA - Girlfriend
The Specialsがイングランドの億万長者にスポンサードされ再結成というニュースをちょっと前に耳にした。でもジェリー・ダマーズは嫌がっているという。いかにも(笑)。
Last week
I bought my favorite niece
a cute little doll
from a punky toy shop
in the King's Road.
When you twist the safety pin
in her rosy cheek
she vomits and shouts
‘shitshitshitshitshit’
in a tinny voice.
The doll is pretty strange too.
ROGER McGOUGH[THE STATE OF POETRY]